殆ど死んでいるさんの「異世界おじさん」3巻は10月21日発売!
セガ公認メガドラミニ番外編も収録なるか?
:: 2016/8/13 土曜日::

■[漫画]期待のエース vs 稀代のエース「ナナマル サンバツ」12巻

ナナマル サンバツ (12) (カドカワコミックス・エース)
著者/訳者:杉基 イクラ
出版社:KADOKAWA/角川書店( 2016-08-02 )

作者サイト:†††††いくら亭†††††
作者twitter:杉基イクラ(@iqura_s)さん | Twitter
Kindle版:ナナマル サンバツ (12)
Kindle版まとめ買い:ナナマル サンバツ

予選を突破したチームと突破できなかったチームが色々ある中、
ついに勝負はガチ勢が勝ち上がる試合形式に。
運で勝ち上がったチームを相手に無双する組み合わせだけでなく、
優勝候補同士が序盤からつぶし合う組み合わせも出てきて…

初っ端は麻ヶ丘の独擅場でしたね!

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まずは華がある試合を見せてくれたわけですが、
千明さんの女帝っぷりが炸裂してて最高ですね。
ちょっと弱い者イジメが入っているあたり、
千明さんの良い性格っぷりが出ていると思います。(笑

そして強豪同士のつぶし合いですが、
レオニールと神南、因縁の対決は熱かったですね!
試合形式からどうしても直接対決が難しいとみたら、
自分のスタイルを曲げてでも勝負に拘るとか、
学生らしい青春っぷりを見せてくれて最高でしたよ。

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勝負がついた後まで青春しててホント最高かよと。

でもその勝負すらもまだまだ序盤で、
本当に熱い対決は宮浦と開城ですね。
お互いがモロにつぶし合うがっぷり四つの組み合わせですが、
それぞれのチームで個性が出た試合のやり方が興味深かったです。

特に一番の見所はエース同士の対決ですね。

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ブランクがあるエースと、ノリはじめた新エースの対決とか、
最高に熱すぎますよ。
結果は次巻に持ち越しになりますが、
そこはこうご期待といことで!

:: 2016/2/3 水曜日::

■[漫画]そして始まる第五次聖杯戦争「Fate/stay night [Heaven’s Feel]」2巻

Fate/stay night (Heaven’s Feel) (2) (カドカワコミックス・エース)
著者/訳者:タスクオーナ
出版社:KADOKAWA/角川書店( 2016-02-02 )

作者サイト:A/O LABO

Kindle版:Fate/stay night [Heaven’s Feel] (1)
Kindle版:Fate/stay night [Heaven’s Feel] (2)

「問おう。あなたがわたしのマスターか」

Fateを象徴するあの名シーンから始まる2巻ですが、
ここら辺の展開は3つのルートはどれもほぼ同じなので、
知っている人も多いかと思います。

ただ、Heaven’s Feelということもあり桜の出番が多いんですよね。
たとえば実姉である凜との学校での触れ合いも描かれてましたが、
二人は遠坂と間桐という別の家の人間であるというけじめを付けた言動の中で、
二人が姉妹であることがよくわかる上手い見せ方をしていたと思いますよ。

セイバーとランサーの戦闘シーンや、
凜がセイバーを迎撃するシーンなんかは原作通りの絵でニヤリとしましたし、
士郎の名字を聞いた時のエセ神父の愉悦顔といった、
原作の隙間を補完するところは上手いなぁ、と思いました。
Fate/Zeroを知っている人なら愉悦顔の意味が読み取れて面白いと思います。

いくら桜ルートとはいえ他のルートとの明確な分岐はもう少し掛かるので、
デジャヴを感じる人は多いとは思います。
ですが、桜が間桐の家で過ごした話も随所に挟まれているので飽きることはないとは思います。
まぁ、間桐の家はいわゆるグロ場面が多いので耐性がないと辛いとは思いますが…

それにしても間桐臓硯…
桜の恋心と姉への嫉妬を煽るとかやっぱり陰険だなぁ…
読者的には桜の想いを知っているだけに辛い…
でも、これでこそHeaven’s Feelなんだよなぁ…
辛い… でも、だからこそ面白い…!

:: 2015/12/7 月曜日::

■[漫画]波乱万丈なSQ一回戦!「ナナマルサンバツ」11巻

ナナマル サンバツ (11) (カドカワコミックス・エース)
著者/訳者:杉基 イクラ
出版社:KADOKAWA/角川書店( 2015-12-02 )

作者サイト:†††††いくら亭†††††
作者twitter:杉基イクラ(@iqura_s)さん | Twitter

Kindle版:ナナマル サンバツ (11)

Kindle版まとめ買い:[まとめ買い] ナナマル サンバツ

クイズに青春を捧げた中高生の祭典「SQ」
この11巻ではその一回戦のラストまで描かれてるんですが、
中々に容赦無いですね。
ここであそこが落ちるのかー、と思わされます。

開城高校までも苦戦する多答マイノリティー問題。
笹島率いる文蔵高校も例に漏れず中々抜け出せない中、
次々と他のチームが運だけで勝ち抜けてしまうのはハラハラしますね。
普通の例会と違ってバラエティ向けに運の要素が強いからなんだけど、
その運を手繰り寄せ、活用できる実力がクイズガチ勢にはあると思うんですよ!

つまり、たとえ一度失敗してもそこで諦めない千明さん可愛いということです。

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これは新名部長が惚れ直すのも仕方ないですわ。
まぁ、もし結婚するならそこにいる問題児の明良くんが義弟になるんですけども。
とはいえ新名なら明良くんをコントロールできそうな気もする。

今回は新名部長が千明さんに惚れた描き下ろしエピソードもあったりと、
千明さんのヒロイン度は高かったですが、
やはり一番のヒロインは深見さんかなぁ。

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妹属性というのは中々に強力ですよ。
動画を見てコメントしている人たちの中にノックアウトされている人がいるっぽいですが、
それもわかるというものです。
まぁ、お弁当の中身が残念だったりするあたり、
どうやっても深見さんだなぁ、と思わされますが。(笑

さて、次からは二回戦です。
今度はチームVSチームという異例なモノで、
しかも文蔵が組むのがイレギュラーなチームということもあり、
二回戦もまだまだ盛り上がりそうだし、波乱がありそうですね!
12巻も楽しみです。

:: 2015/11/12 木曜日::

■[漫画]バレンタインデート「長門有希ちゃんの消失」9巻

こんな青春ラブコメを過ごしたかった…!

ついに付き合い始めることになったキョンと長門の、
初々しいラブコメっぷりが詰まりに詰まった9巻です!
冬の寒さにも負けないくらいに顔が熱くなるほどにラブコメ指数が高くなるので、
耐性がない人には注意が必要ですよ!

2月のSOS団のイベントといえば節分なので、
もちろん節分イベントもきっちりやるし、
節分での長門も可愛かったけれど、
やはりラブコメ的には2月のイベントといえばバレンタインですよね!
二人の「くれるよな?」「あげます!」の掛け合いには笑ったけれど、
やはり本命はバレンタインデートだと思うわけですよ!

付き合い始めてからは初めてのデート!
西宮駅の北口が待ち合わせなところとか、
いかにもって感じでしたが、デート先も西宮界隈なところが、
聖地巡礼経験がある身としては嬉しいものがありますね。

しかしなんといっても一番の見所は長門でしょう!

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ラブコメヒロインきたこれ!
バレンタイン本命のチョコだけではなく、
お昼に手作りのお弁当とかベタだけど、
だからこその萌え度の高さ!
しかも恥ずかしがってるのが伝わりまくりだし、もう最高か!
やはり長門有希ちゃんはとても可愛いな!

しかし冬は別れの季節でもあるので、
みくるちゃんと鶴屋さんの二人が卒業することに…
原作よりも時間が進んじゃったけど、
これはこれで有りだなー、と思っちゃいましたね。
特にみくるちゃんと長門の間の絆とか見てると、
ほっこりするものがありましたしね。

しかし朝倉さん…
うーん、どういった結末に向かうのかなー
ちょっと心配であり、面白さに期待でもあります。

:: 2015/7/22 水曜日::

■[漫画]クイズにかける青春…!「ナナマル サンバツ」10巻

夏のクイズの祭典「SQ」
そこに至るまでの各校の努力と、
開催されてからの序盤戦までがこの10巻に収録されています。

みんながクイズに対して全力を尽くしているだけに衝突もあるけれど、
それもまた青春の一つのキラメキとして輝いています。
でも、正直言うと今回の越山くんには幻滅とまではいかないけどガッカリはしたかなぁ…
初めの頃から色々と失敗はして、それを乗り越えてきた彼だけど、
井上に対するあの発言だけは受け入れられないなぁ…
勝手に越山くんにそういった幻想を見ていただけだとは判っているんだけど、
それでも彼にはああいったことを言ってほしくなかったです。

それに対して井上は良い奴でしたよ。
ちょっとセコイとこはあるけど、そこもまた愛嬌というか。
むしろこの10巻では井上が主人公だったような気がします。
いや、表紙になっているように花房が主人公かもしれません。

まぁ、ヒロイン枠は相変わらず深見さんだったかなー
まさか公衆の面前でいきなり脱ぎだすとは思いもしませんでした。(笑
彼女のこういった世間ずれしていないところだけはこのままでいてほしいな!
お兄ちゃんは気が気じゃないだろうけど!

それにしてもオタサーの姫 vs 麻ヶ丘の苑原部長の構図とか、
今まで見られなかった組み合わせが見られるようになったのも全国大会らしいですね。
まだ予選だけど、更に盛り上がっていきそうで面白そうです。

:: 2015/7/5 日曜日::

■[漫画]ひさかたの光のどけき春の日に「Fate/stay night [Heaven’s Feel]」1巻

Fate/stay night (Heaven’s Feel) (1) (カドカワコミックス・エース)
著者/訳者:タスクオーナ
出版社:KADOKAWA/角川書店( 2015-06-26 )
作者サイト:A/O LABO

Kindle版:Fate/stay night [Heaven’s Feel] (1)

「Fate/Zero」「Fate/stay night UBW」のufotableによるアニメ化により、
一気に知名度が上がっているFateシリーズ。、
その原点となる「Fate/stay night」のPCゲームが発売された当時、
セイバー、凜、桜の三大ヒロインのうち、もっとも人気がなかったヒロイン。
それが間桐桜、その人です。

セイバーと凜はFateの表のシナリオを担当したのに比べて、
桜は一人、裏のシナリオを担当したということ。
偶像ではなく、人間らしく汚いところが多々見られたこと。
他にももろもろの理由があったんですが、人気が低いヒロインでした…

でも、だからこそ私は桜が好きなんです。
恋愛の負の側面を見せる人間くさいところが愛おしいんです。
もちろん三大ヒロインのうち最もおっぱいが大きいというところも重要です。
一番エロかったのも間違いなく桜ですしね!

そんな桜がヒロインとなるHeaven’s Feelが劇場版になるだけではなく、
更に「氷菓」をコミカライズしているタスクオーナさんがコミカライズするとは…!
タスクオーナさんは元々Fateの同人誌で活躍し、
少年フェイトにも参加されてた方ですのでFateへの情熱は疑いようがありません。
ですので実力的にも情熱的にも安心してお任せすることができます。

実際、この1巻はまだ序盤の序盤とも言える冒頭のみが収録されているんですが、
現時点で桜の家庭的な一面が見えており、とても可愛らしいです。

heavensfeel01_01

影があるからこそ日常の魅力が映えると言いましょうか。
彼女が抱える闇が垣間見える第0話も収録されているので、
それを読めば、より映えることとなると思います。

ちなみにタイガーこと藤ねえも可愛かったです。

heavensfeel01_02

このHeaven’s Feelでは他にもライダーやイリヤも登場の機会が多いので、
そういった意味でも期待が高まります。

掲載誌もヤングエースだし、多少のエロいことも許容されるのでは、という、
そういった意味でも期待が高まります。

:: 2015/5/7 木曜日::

■[漫画]一生懸命な恋物語「いなり、こんこん、恋いろは。」10巻

神と人間の友情と恋の物語、完結!

伏見稲荷大社に祀られるうか様と人間のいなりの友情と、
いなりと丹波橋くん、うか様と燈日の一生懸命な恋物語が、
この10巻で堂々の完結を迎えました!
全10巻という程よい長さでここまで綺麗に終わるとは、
これはもう充分名作と言って良いのではないでしょうか…!

うか様の神通力がいなりに流れたせいで、
いなりは新神になりかけ、うか様はちょっと人間寄りになってしまい、
危うい均衡の上に成り立つ状況で男の子たちが良い所を見せてくれましたよ!
惚れた女のためなら高天原にだって行っちゃうし、
大事な家族と会えなくなろうとも、惚れた女の傍に居る決意をするんですよ!
いやー、いなりとうか様は良い男に惚れましたね。

それとうか様を見た人たちのミーハーっぷりが面白かった。(笑
いなりの両親だけじゃなく、まさか墨染さんまであんなにはしゃぐとは。
シリアスなストーリーが進行中でもちゃんと笑える微笑ましいネタがあって、
安心して読めるのがこの作品の良い所だと思います。

内容的には少女漫画そのものだったんですが、
味付けというか見せ方が青年漫画寄りだったために、
女性と男性、両方が楽しめる内容だったと思います。
途中、いなりの行動にヤキモキすることもあったけど、
まだ中学生の女の子だと思えば全然許容範囲でしたしね。

それにしても終わり方が本当に綺麗だったなぁ…
昔ながらの変身魔法少女モノを踏襲した形なのかもしれないけど、
単行本描き下ろしのエピローグ含めて素晴らしかったです。
全10巻というボリューム含めて良い作品だったと思います。
面白い漫画を読ませていただき、ありがとうございました。

しかし10巻通して読んで思ったんですが…
やっぱりこの漫画の真ヒロインはいなりではなく、うか様だと思います。(笑

:: 2015/4/5 日曜日::

■[漫画]はじめてのおつきあい「長門有希ちゃんの消失」8巻

遂にアニメ放映が始まりましたね! 「長門有希ちゃんの消失」!
制作が京アニじゃないので若干違和感があるかもですが、
声優さんはオリジナルスタッフですし、楽しみにしている人は多いのではないでしょうか。
まぁ、私は放映圏外なんですけどね…
どうしてこうなった…

もう一人の自分と向き合い少しずつ育んできた恋心と、
キョン自身も自分の心に気付いてからのクリスマスでの告白イベント!
そうして二人は付き合うことになったんだけど、
二人の仲は表面的にはいつも通りのマイペースなんだけど、
しっかりとお付き合いのステップを踏み始めているのが初々しいです!

キョンの好みがポニテだと判明した時のちょっとむくれた表情も良かったけど、
「待っててくれる?」な長門はマジでクリティカルでした。
というかどこをとっても長門がいつも以上に可愛いんですよ。
キョンのことを考えて悩むことが楽しいとか、
付き合い始めたばかりの高校生カップル!
って感じで青春オーラが出まくりの初々しさでもう! もう!

今までの積み重ねがあってこその今な訳で、
それを思うと感慨深いモノがあるんですが、
今はそれ以上に二人の初々しいカップルっぷりに萌えていたいです。
アニメでどこまでやるのか分かりませんが、
アニメだけでなく、この原作の萌えも是非ともみんなに味わって欲しいです。

:: 2015/1/16 金曜日::

■[漫画]人間と神様の友情と恋心「いなり、こんこん、恋いろは。」9巻

クライマックス直前!

いなりと丹波橋くん、うか様と燈日がそれぞれ想いを伝え合い、
両想い同士で恋仲になることが出来たんだけど、
それで物語が綺麗に終わることはなく…
恋人になってからが物語は佳境を迎えるのです…!

いなりと丹波橋くんの二人は中学生らしい初々しいカップルだなぁ。
からかわれるのが恥ずかしい丹波橋くんが微妙にいなりを避けるようになるとか、
定番中の定番の初々しさですよ!
そこで寂しく思ってもちゃんと耐えてお互いの気持ちを伝え合って、
一歩前進していく二人の姿を見ていたら、
初々しくあっても長い間続いていく二人だと思わされます。

特に丹波橋くんの家庭の事情で問題が出てきても、
それを気付いていても根掘り葉掘り聞かず、言ってくれるまでじっと我慢し、
丹波橋くんの想いを汲み取ろうとするいなりを見てると、
この二人はきちんと支え合うことが出来るから大丈夫だ、と思わせてくれます。

しかし問題はいなりが持つ神通力。
人間である燈日に恋してしまったがために、
人間になりたいと思ううか様が神通力をいなりの方に流してしまい、
どんどん人間でなくなっていくいなりが切ない。
うか様と燈日の恋と、丹波橋くんの家庭の問題の負担が全部いなりに行ってるから…
そして何より、友達だったはずのいなりとうか様がすれ違い、
二人の友情に亀裂が入ってしまったがの切ないんだよなぁ。

そういった情緒溢れるストーリー展開が素晴らしいのとは別に、
恋に溺れるうか様の可愛さは格別でした。
もうね、本当にうか様が可愛い。
そんなうか様を泣いたままになんてして欲しくないので、
燈日には是非とも男を見せて欲しいですね!

次回で最終巻ということで、どういった結末になるのか気になって仕方がないです。
楽しみ!

:: 2015/1/15 木曜日::

■[漫画]スクエアを目指して…!「ナナマル サンバツ」9巻

杉基イクラ、クイズ専門誌で「ナナマル サンバツ」の執筆経緯など語る – コミックナタリー

クイズ漫画として一層の知名度を高めてきた「ナナマル サンバツ」ですが、
まさかクイズ専門誌までもコラボするようになるとは。
というかクイズ専門誌なんてのがあったのに驚きです。
どのジャンルにも濃くて熱い人たちがいるんだなぁ。
まぁ、それはこの漫画を読んでるだけでも伝わってきますけどね!

そんなクイズに情熱を燃やす若人たちの漫画「ナナマル サンバツ」ですが、
この9巻では京都合宿のラストまでが描かれています。
読唇術を使う竜壱と虎壱の兄弟コンビという関西の雄と出会ったり、
更なる早押しの技術を研鑽したりと、有意義な合宿模様を見せてくれます。

それにしてもヒロインである深見さんマジ残念美人っぷりが半端ないですね!
普通だとラブコメ展開になりそうなシチュエーションを容赦なくぶち壊す! しかも2回も!
そんな深見さんにラブコメ展開が今後あるのかは甚だ疑問です。
むしろラブコメ展開は新名部長に期待した方が良いのかも。
今回も巻末描き下ろしで可愛い所を見せてくれましたし。(笑

というか新名部長は主人公の越山くんとは別の高校の部長ですが、
それでも良い部長であり、良い先輩していて格好良いです。
この漫画の年上の人たちは誰もが責任感があって格好良いけど、
今回の新名部長は特に良い仕事してくれてましたよ。
仲間のことをちゃんと見ているという所とかチョーかっけーんすよ。
こんな上司の下で働きたいものです。

さて、夏の合宿が終わってもうすぐクイズのインターハイとも言えるスクエアが近づいてきましたが…
果たして激戦区の関東ではどのような戦いがあるのか。
今から楽しみです。

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