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:: 2017/9/19 火曜日::

■[漫画]恋の宣戦布告「お前ら全員めんどくさい!」7巻

いきなり表紙にも登場した新たなヒロイン、本田保乃花。
どうやら国彦先生が転任してくる前にいた学校の生徒みたいなんだけど、
自分は国彦先生の元カノとヒロインたちに告げて…

いやー、可愛かったですね!
一宮ちゃんが!

もちろん新ヒロインの保乃花ちゃんの見所もありましたよ。
気持ちを伝えられなかったことを後悔しているところとかキュンキュンしましたしね。
自分で茶化してたけど、あれは本心だったと思うなぁ。

そしてそんな保乃花ちゃんに触発されたのか、
自分の気持ちにどんどん素直になっていく榎本さんも良かったですね!
まさかあんなに積極的に動くとは…!

ヒロインたちの中で一番真面目で大人しいと思っていただけに、
ここまで積極的に動くほどになるとは意外ですが、これは有りですね!
これは油断できませんよ!

でも、一宮ちゃんもすっごく可愛かったんですよね!
保乃花ちゃんの元カノ宣言と自分が国彦先生に言われたことと比べてヤキモキする表情!
偶然髪をおろして一時的にイメチェンすることになり、
国彦先生に好かれるためならそれを維持するから好きでいて貰えるかと問う乙女な表情!
そして、バレンタインチョコを買うだけで赤面&挙動不審になっちゃうところ!
もう、一宮ちゃんの可愛さが溢れに溢れまくってました!

ただ、巻末の鬼娘コスの小雪先生がMVPを掻っ攫っていった感も否めません。
あれは反則ですよー(笑

:: 2017/2/17 金曜日::

■[漫画]巨乳眼鏡は好きですか?「お前ら全員めんどくさい!」6巻

お前ら全員めんどくさい! (6) (メテオCOMICS)
著者/訳者:TOBI
出版社:ほるぷ出版( 2017-02-09 )

連載サイト:COMICメテオ
作者サイト:橙空間BLOG
作者twitter:TOBI(@tobi_daidai)さん | Twitter
Kindle版:お前ら全員めんどくさい! (6)
Kindle版まとめ買い:お前ら全員めんどくさい!

言うつもりはなかったんだけど、溢れてきてしまったこの思い…
文化祭前に一宮ちゃんの告白を受けた国彦先生は、
ハッキリ、キッパリとした答えを返し…

どうなることかと思ったけれど、
国彦先生はとても真摯で真面目でしたね。
一応表面上は以前のままなのが救いな訳ですが…
うーん、心の水面下ではどうなんでしょうね。

まぁ、それはともかく表紙の栗原さんが可愛すぎると思いませんか。
いつも好き好き言いながらも余裕がある栗原さんが、
恥じらいと緊張で紅潮した顔を見せるだなんてギャップ萌えが凄い!
しかもよく見ると瞳の中にハートがあるんですよ!
これはキュンキュンきますわー

本編でのブラ露出攻撃とか中々くるものがあったし、
巨乳眼鏡ウェイトレスとか良い属性だったけど、
それでもやはり小雪先生の魅力には勝てなかったよ…
よく考えれば小雪先生も巨乳眼鏡だしなぁ…
もしかしたら、それを狙って眼鏡装備したのか…?
栗原さん… 侮れない子…!

しかしここへきてまた新キャラが出てくるとは…
何となく国彦先生の元カノっぽい雰囲気だけど、どうなんだろう?
それと、小雪先生との間にフラグは立っているのかどうか。
気になることが多すぎますね…!

:: 2015/6/13 土曜日::

■[漫画]恋のスパイス「お前ら全員めんどくさい!」3巻

お前ら全員めんどくさい!(3) (メテオCOMICS)
著者/訳者:TOBI
出版社:ほるぷ出版( 2015-06-12 )

連載サイト:お前ら全員めんどくさい!
作者サイト:橙空間BLOG
作者twitter:TOBI(@tobi_daidai)さん | Twitter

まじめだけどチョロい国彦先生と恋する少女たちのラブコメ第3巻!
まだ恋を知らないが故に自覚しようとしない少女、一宮。
教師と生徒の禁断の恋に憧れる恋多き少女、栗原。
まじめな委員長だからこそ恋に積極的になれない少女、英子。
妹の英子ちゃんが大好きなだけで国彦先生に興味はないと言いつつな、史織。
そんな個性豊かな少女たちにまたもや新たなライバルが登場!

今回のヒロインは国彦先生が憧れている小雪先生の姪っ子で、
まだ中学三年生の少女、久川響ちゃん。
引っ込み思案なんだけど、学校見学で迷ってた所を助けられてから、
国彦先生にほのかな憧れを抱きはじめた正統派のピュアな女の子。

そんな響ちゃんも加えたヒロインたちの個性が実に豊かでみなさん大変に魅力的!

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たった一コマから判るそれぞれの個性が実に良い感じです。
響ちゃんは小動物系の可愛さがありますし、
英子ちゃんはまじめ少女の奥ゆかしさがあるよね!

そして国彦先生を囲む会には入っていない史織ちゃんですが、
2巻の肝試しでフラグを立てるチョロさだけではなくて、
まさかToLOVEるポテンシャルも持っていたとは思いませんでした。

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国彦先生のことを好きでも何でもないと言いながら、
着実にフラグを立てていっている史織ちゃんは素敵なラブコメヒロインですよ。

それと巻末収録の番外編は素敵におっぱいでしたので、
ちょっぴりエッチなことが大好きな諸氏にもお楽しみして戴けると思います。
ですが個人的に一番お勧めでお気に入りなのはカラーピンナップかな。
国彦先生を見つめる少女たちなんだけど、見つめ方に個性が出ていて素晴らしかったです。

良いラブコメ作品なので是非読んで欲しいですね。

:: 2014/12/19 金曜日::

■[漫画]夏の日のラブコメ「お前ら全員めんどくさい!」2巻

お前ら全員めんどくさい! (2) (メテオCOMICS)
著者/訳者:TOBI
出版社:ほるぷ出版( 2014-12-12 )

連載サイト:お前ら全員めんどくさい!
作者サイト:橙空間BLOG
作者twitter:TOBI(@tobi_daidai)さん | Twitter

もうね! この表紙だけで頬がにやけて止まらないですよ!
何ですかこの英子ちゃんの破壊力は!
一巻はあかんべーだったのに二巻では赤面ラブレターですよ!
これはヤバイ! 私の頬のにやけっぷりが!

そんなラブコメ指数を圧倒的に高めてくれている委員長の英子ちゃんですが、
今回は初っ端からその姉である史織ちゃんが引っかき回してくれます。
1巻でいきなり英子ちゃんが恋する相手である国彦先生にキスしたと思ったら、
その理由が、英子ちゃんの泣き顔が見たいとかドSすぎる。
それでいて英子ちゃんのことが好きとか面倒くさい傲岸不遜なお姉ちゃんでしたが、
肝試しで国彦先生にフラグ立てるとか割りとチョロかった模様。

そして季節は夏、ということで夏休みに入ってしばらく生徒たちから解放されるかと思いきや、
小雪先生と一緒という餌に釣られて一宮さんと栗原さんを含めた4人でプールに行ったり、
先生と一緒に居たいがためにわざと赤点取って補講に出るような生徒が居たりで、
国彦先生は中々気が休まらないけど、読者としてはニヤニヤが止まりませんですよ。
小雪先生と栗原さんのたわわな水着姿もそうですけど、
補講のプリントの余白で文通する一宮さんが妙に可愛い。(笑

しかし生徒が先生の家に押し掛けるとか現実にあるのかは判りませんが、
看病イベントは最高に萌えるからアリだと思います!

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ここでもムッツリスケベな所を見せてくれる英子ちゃんは可愛いですね。
私は今の所、英子ちゃんが一番好きなのでもうちょっと出番が欲しい所です。
3巻ではどうなるのかなー
楽しみだわー

:: 2014/7/14 月曜日::

■[漫画]眼鏡で白衣なカノジョ「お前ら全員めんどくさい!」1巻

お前ら全員めんどくさい! (1) (メテオCOMICS)
著者/訳者:TOBI
出版社:ほるぷ出版( 2014-07-11 )
連載サイト:お前ら全員めんどくさい!
作者サイト:橙空間BLOG
作者twitter:TOBI (tobi_daidai)さんはTwitterを使っています

ラブコメ漫画の名手、TOBIさんの新作ラブコメが出たぞー!

「屋上姫」完結から1年以上、久しぶりの新作はまたもや学園ラブコメ!
ただし主人公は真面目な教師で、相手は女生徒たち!(複数形
しかもどのヒロインも一癖も二癖もあるめんどくさい少女たち!
悲運の教師・國立先生に最低のモテ期がやってきた!

國立先生本人は普通に女子生徒相手は恋愛対象にならず、
むしろ同僚の小雪先生(縦セタ巨乳目隠れ眼鏡属性)の方が気になるんだけど、
恋する彼女たちの方はそんなことはお構いなし。

一人目は友達がいないぼっちで眼鏡で白衣を着ている一宮数美ちゃん。

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先生とは友達と言いながら、どう考えてもぞっこんです。
他の女生徒と仲睦まじい姿を見てしまったら難しい表情をしちゃうほど!

二人目は「先生」という職種相手への恋が多いビッチ系な栗原理穂ちゃん。

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巨乳で料理も得意で男受けの良さそうなエロさを醸し出し、
何かと誘惑してくるサキュバス的なカノジョ!

三人目は真面目で頼り甲斐のある委員長の榎本英子ちゃん。

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ぼっちな一宮さんを気遣ってるフリをして國立先生に近付く策士!
多分、この3人の中で一番ムッツリスケベだと思う!

三者三様の恋模様だけど、この1巻では一宮さんが一番フィーチャーされてたかな?
普段クールっぽいだけに、赤面顔や泣き顔のギャップは萌えます!

他の二人も魅力的だし、まためんどくさそうなヒロインも出てきているしで、
2巻以降も楽しみです!

余談ですが、私が一番お気に入りのヒロインは小雪先生です。

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カバー下で天然さんなトコを見せてくれてますます気に入ったんじゃよ…

:: 2013/2/9 土曜日::

■[漫画]痛くて、切なくて、それでも落ちる恋。「屋上姫」4巻

屋上姫 4 (フレックスコミックス)
著者/訳者:TOBI
出版社:ほるぷ出版( 2013-02-12 )
コミック ( ページ )
公式サイト:[屋上姫]特集ページ
作者サイト:橙空間BLOG
作者twitter:TOBI (tobi_daidai)さんはTwitterを使っています

お家騒動からFlexComixブラッドからCOMICメテオへ移籍された「屋上姫」ですが、
何とか無事完結を迎えることになりました。

主人公である陽平と澄花という二人がメインの作品でありましたが、
3,4巻通して誰よりも切なく輝いていたのは結子でしょう。

もうね、結子がとにかく切なくて切なくて…!
登場初期はただの純朴な幼馴染みキャラだったというのに、
陽平と澄花が付き合っていたことを知ってから恋の暗い感情がどんどん表われてきて…
それでも文化祭で引っ込み思案な所を克服して一歩進もうとして、
遂に陽平に告白するも…

別に陽平は悪い訳ではないし、むしろキッパリと振っているだけ誠実だとは思うんですよね。
でも誠実だからといって優しい訳ではなく、むしろ残酷。
ここで涙する結子は切なさがMAXである意味輝いてましたよ!

結子の涙

この漫画は結子がいてこその面白さだなぁ、とつくづく感じ入りました。

主人公の陽平と澄花の二人に関してですが…
どこまでも自分の気持ちに正直だった陽平が、
自分の気持ちを偽ってきた澄花の心に響いたのかなぁ、と。
最後の澄花の笑顔とカバー下の4コマを読んだら、
澄花の魅力がより一層花開いた感じがしますね!

TOBIさんが描かれる青春ラブコメは以前から好きでしたけど、
この「屋上姫」でまた新たなTOBIさんの漫画の面白さを思い知りましたね。
このままCOMICメテオでも良いですし、別の媒体でも良いので、
今後ともTOBIさんの作品は追いかけていきたいです。

:: 2012/3/12 月曜日::

■[漫画]恋ってこんなに痛いんだね…「屋上姫」3巻

屋上姫 ③ (フレックスコミックス)
著者/訳者:TOBI
出版社:ほるぷ出版( 2012-03-12 )
コミック ( 160 ページ )
作者サイト:橙空間BLOG
作者twitter:TOBI (tobi_ddkk) on Twitter

今は傍に居ない兄のことを想いながら嘘の恋を続ける屋上姫こと澄花。
そんな澄花の嘘に気付くことなく、純粋に澄花のことを思い続ける陽平。
そして二人が付き合っていることを遂に知ってしまった陽平の幼馴染みの結子。
結子の想いを知っているノブも関わってきて、嘘の恋が破綻しはじめる第3巻!

今までのTOBIさんの作品は爽やか青春モノで恋模様もそっち方面でしたが、
この「屋上姫」は恋の負の部分を前面に押し出す逆のベクトルで行っているんですよ。
でも、それがまた素晴らしい面白さを見せてくれていて読んでてハラハラするんですよね!
良いわぁ…、これは凄く良い…

陽平な真っ直ぐすぎる想いに少しずつ絆されてきている澄花なんだけど、
初めから彼に嘘をついている罪悪感が抜けきらずに、
遂には気の緩みからのミスで遂に嘘の恋という魔法が解けることに…
いやー、この時の陽平の表情が可哀想で見てられないですよ。

でもそれ以上に見てられない可哀想という言葉じゃ言い表せない程に不憫なのが結子ですよ!
二人が付き合っていることを知ってしまってから、
あの純朴な結子にほの暗い感情が顔を覗かせたりして恋の負の部分を見せつけてくれますよ!
しかも、何も気付いていない陽平が無邪気に澄花と一緒に遊ぼうと誘ってきた時の結子の表情!

涙目の結子

結子…、何て不憫な…(つД`)

それでも自分の醜い感情にもきちんと活を入れて澄花と向き合おうとしている結子はホント健気だなぁ。
いやもう、なんで陽平は最初から結子を選んであげないんだよと。
まぁ、そこが恋の厄介なトコなんですけどね…

今アニメで「あの夏で待ってる」がやってて青い子が不憫とか言われてますが、
幼馴染み系不憫キャラでいったら結子だって負けてませんよ!
むしろ澄花のヒドさを考えたら結子の方がもっと不憫ですよ!

という訳で恋の負の面だとか報われない幼馴染みキャラが好きな人は読んでみると良いと思います!
1話と最新話はFlexComix Webで読めるのでそちらも是非!

:: 2011/8/17 水曜日::

■[漫画]仄かに芽生える嫉妬と、知られる関係「屋上姫」2巻

屋上姫(2) (フレックスコミックス)
著者/訳者:TOBI
出版社:ソフトバンククリエイティブ( 2011-08-12 )
コミック ( 160 ページ )
作者サイト:橙空間BLOG
作者twitter:TOBI (tobi_ddkk) on Twitter

キタキタキタキタ、キマシタワー!
ラブコメというよりもトレンディードラマ。
人知れず兄を想いながらも、陽平と付き合う屋上姫。
屋上姫との心の距離を縮めようと頑張る陽平。
二人が付き合ってることを知らないままの、陽平が好きな幼馴染みの結子。
この三人の人間模様が複雑に絡まり合っていく様子が描かれている、
「屋上姫」2巻は特に要注目なのです!

屋上姫と付き合いながらも、その有りように納得できず、
彼女の気持ちを知りたいと思いながら、兎に角頑張る陽平が割りと切なかったですが、
そんな陽平の内面を知らず、子供の頃から変わらずに陽平に想いを寄せている結子こそが、
胸を締め付けられるような切なさを見せるんですよ。

眩い笑顔を見せてくれる結子。
子供の頃に陽平に助けられた記憶を今でも大事にしている結子。
その思い出を屋上姫に語り、好意を指摘されて赤面する結子。
心根が清いからこそ、自分の発言で罪悪感苛まされる結子。
でも、それもこれも二人の関係を知らないからこそ。
だから切ない。

そしてラスト。
遂に図らずも陽平と屋上姫の二人が付き合っていることを知った瞬間!
もうね、あの時の結子の心境を考えるとね! 心が痛くて痛くてたまらないんですよ!
でも、だからこそ、この漫画が面白いと言えるんですよねー
切ないからこそ、面白い。

ちなみに丁度この後の展開がYahoo!コミックで公開中です。
11話の公開はそろそろ終わると思うのでお早めにどうぞ。

それはそうと屋上姫の黒スト押しっぷりは凄いですね。
TOBIさんが描く脚線美は中々のモノだと脚フェチの私が太鼓判を押させていただきますよ。
あれはイイ脚だ…

:: 2011/2/12 土曜日::

■[漫画]付き合ってるのは好きな人、でも…「屋上姫」1巻

屋上姫 ① (フレックスコミックス)
著者/訳者:TOBI
出版社:ソフトバンククリエイティブ( 2011-02-12 )
コミック ( 160 ページ )
作者サイト:橙空間BLOG
作者twitter:TOBI (tobi_ddkk) on Twitter

あの「眼鏡なカノジョ」を描いたTOBIさんが久しぶりにブラッドに帰ってきた!
しかも今回はオムニバスシリーズではなく、ちょっと長めのシリーズもの!
されどラブコメ作品であることには間違いないので、
TOBIさんが描かれるラブコメ好きとしては期待せざるはないのです。

黛陽平が入学式に一目惚れしたのは屋上姫と呼ばれる生徒会長の霞上澄花。
雲の上の人かと思いきやいきなり付き合うことが出来るようになり、
浮かれてしまうんだけど、屋上姫はいつも物憂げで時には一人涙を流すことも…
本当に自分が好かれているのか不安になる陽平だが、屋上姫はデートにも付き合ってくれるも、
それでも不安が綺麗に解消されることもなく…
そこに陽平のことが好きなんだけど言い出せず、それを知らない屋上姫がアドバイスする、
幼馴染みの伊集院結子が絡んできて…

と、中々に複雑で綺麗にスッキリとは言えないラブコメ模様なのです。
まだまだ序盤というか事前作りの段階なのですが、今後の展開がどう修羅場るのかを考えるだけで、
それだけで私の心は揺れ動いてしまうのです!
いやー、しかし屋上姫は美人だけど結構ヒドイ人ですよね。
でもブラコンなのはちょっとポイント高いかも。

しかし結子が二人のことを知ったらホントどうなるんだろうなぁ。
陽平と屋上姫の関係が今後深まるのかどうかも含めて楽しみなので、
今回のシリーズも期待したい所であります!

ちなみに今回は眼鏡ヒロインが居ませんが、屋上姫の黒ストが補っていると思う次第です。
フェチ的な意味で。

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