■[漫画]捲土重来を期すつづら殿「つぐもも」36巻
つぐもも36巻
出版社:双葉社
作者名:浜田よしかづ
作者サイト:浜田よしかづ『Yの食卓』
作者twitter:浜田よしかづさん(@yoshikadu2010) / Twitter
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つづら殿を強襲した相手が政府だと知った織小花は、
女鹿淵を撃退し、堰向を追い詰めてその目的を聞き出したところ、
荒唐無稽というか、気宇壮大なことを教えられて…

何かまた新たな設定というかトンデモなことが出てきましたが…
そもそも怪異を消した場合の影響とか試算できてるんでしょうか?
諸外国との関係とか諸々大変そうなんだけど、
縦割り行政だから、外務省とかの連携取ってるから怪しいんだよなぁ…
まぁ、そういったシリアスなストーリーはそれはそれとして。
重要なのはエロ! …もとい、すなおさんですよ!
すそなづきから奪還できたというのは朗報でしたけど、
傷物、もとい入れ墨をいれられているのは業腹でしたね!
とはいえ、一也の手で消去できるのならギリギリセーフ…?

しかもちゃんと膜は残ってるみたいだし…?
というか、大事なものが無事だということを読者に見せるためとはいえ、
一也にしっかりくっきりと見られるすなおはちょっと可哀想かもしれませんね…w
他にも今回はエロ展開が多めでしたが、
私としてはすなおとのエロがお気に入りです。
しかし理性を失ってても挿入はしないのか…
一也はある意味凄い自制心を持っているなぁ…


































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