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:: 2011/11/6 日曜日::

■[漫画]哉羅さんもいるよ!「ぬこ巫女タン」

ぬこ巫女タン(メガストアコミックス)
著者/訳者:稍 日向
出版社:コアマガジン( 2011-10-25 )
コミック ( ページ )
作者サイト:稍日向blog
作者twitter:稍日向@川口 3日目 M-03b (yayahinata) は Twitter を利用しています

前回の18禁単行本発売から5年近く経つというブランクがありますが、
一般誌連載やゲーム作成の合間にエロい同人誌を出していたので、
あまり久しぶりという感じがしませんが、商業誌としては久しぶりの稍日向さんの18禁単行本です。
ぷに萌えエロ漫画家としてはやはり稍日向さんは外せませんよ!

師走の翁さんならJC、紺野あずれさんならアナル、流一本さんならアヘ顔、etc…
と、エロ漫画家といえ作者によって特徴があるものです。
では稍日向さんと言えば何かと言えば異論はあるかもですが「巫女」ではないでしょうか。
巫女でエロと言えば少なくとも私の中では稍日向さんなんですよね。
そしてロリ。

今回の単行本もタイトルにある通り巫女でエロな訳でして、
前貼りな化け猫巫女さんや許嫁の巨乳巫女さんや守護霊の武士っ娘巫女さんと、
3人のハーレム巫女な「ぬこ巫女タン」がメインです。
また「隣の巫女さんは皆笑う」や同人誌で人気の哉羅さまのエロもあります!
哉羅さんファンとしては悦ばざるをえない!

稍日向さんのエロ漫画の特徴としては1話あたりのエロが濃厚で長いので、
思う存分、堪能できるというものもあります。
なので遅い人も安心!(ぉ

いやー、しかし哉羅さんはステキじゃのぅ。
私はあまりロリな人じゃないのですが哉羅さんだけは別腹ですよ。
同人誌の分も合わせて哉羅さん傑作選とか出れば良いのに。(笑

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 Comments (1)

1件のコメント »

  1.  実は「隣の巫女さんは皆笑う」はかなり欲しいのですが、コレから冬に向けての貯蓄シーズンと相成る為、かなり迷っております。先般、ウチの店から一冊、返本してしまい購入するかかなり迷ったのですが、諦めた上で探してみたらまだ辛うじて店頭在庫に一冊ありましたよガクブル。実は靴が一足、結構、酷い壊れ方をして修理代が一万越えで、他、諸々に出費が泣けてきます。……自営業なんて!(涙:雇われの方が良いですホントに)

     
    >一迅社編集部お家騒動の余波で連載が終了しちゃった「怪異いかさま博覧亭」

     ……何とそんな事が……。今回の新刊は一巻分をやや作品の紹介に割いたような感じでしたので、要らぬ手間が掛かりましたねぇ。しかし連載が継続しただけ読者としては有り難いと思わなければならんでしょうか? 私の本業の稼ぎなんてたかが知れてますぜダハハハ。

     
    >まぁ、蓮花の貧乳には全く期待してませんが。(笑

     先月末、恐ろしく早く「夕焼けロケットペンシル」の最終巻が出た訳ですが、オマケの四コマ漫画の「大きいと大変だよぉ肩こるしブラはないし」という発言に対して作者様からすら「小さくてもブラはありません」というツッコミが入っていて大笑いしましたw そうか小さすぎてもブラはないのか……。一つ賢くなりました(ぉ。

     今回のフラッパー怒濤の連載終了劇は、何かちょっと前のコミックリュウを思い出しましたねー。「ルー・ガルー」が終わって「夕映え作戦」が終わって「なずなのねいろ」が終わってと、一気に読むモノが無くなりました……。「木造迷宮」くらいだとコミックスだけで買っちゃうんですよねー……。

     
    >他には「みそララ (5)」とか新刊久しぶりなのでこちらも楽しみであります。

     長良川の元ライターさん新刊有り難や! 不景気で広告収入が落ち込む中、密かに余りお金が掛からず広告料も安く済むという事で地方紙が脚光を浴びてますねー。我が家の近辺でもムックが数冊、発行されてます。……忙しさの余り「国際陶磁器フェスティバル美濃’11」にいけませんでしたが!(涙) いつの間にか11月になっていて美濃茶碗祭りすら終わっていたという罠……。刃物祭りも行けなかったので馴染みの刃物問屋さんから顔を忘れられがちです。
     市町村合併の影響で「関市」の形が大いに笑える感じになりましたが、ソレでも刃物問屋街がある所の関市は片道、二時間かかりますものねー。一日掛かりです。一般的な道で犬山経由だともっと掛かる予感(私は明治村-入鹿池-リトルワールド-国道41号-国道21号-坂祝関線で行ってます)。

     
    >とめはねっ!鈴里高校書道部 (9)

     あ、そういえば私も昔、半紙部門で出品していた地方の書道展である「道風展」ですが、コチラは辛うじて一般部門の入賞作品だけ閲覧してきました。道風展は毎日書道展みたいに凄い書道展ではなく精々が東海三国(尾張以外では特に西三河、北伊勢)からしか作品が集まりませんが、ソレでもレベルとしては相当なモノです。頭が痛くなります本当に。今日までとあるフォーラムにて公開されてましたが、来週くらいから愛知県美術館で公開されてます。
     まぁ、そんな訳でこんな地方の書道展ですら、一般部門の出展料は五千円くらい取られます。しかも装丁してから提出しなければならないので、裏打ちして巻物にしたりで更に装具代が掛かるのは縁のおばぁちゃんが発言した通りなんですよね。私も一応、学生の部では出せば入選以上を必ず貰ってましたが、コレも縁のおばぁちゃんが発言した通り、学生はソレだけで出展料が安いので自然とレベルも低くなります(しかも半紙なので精々が四文字で、出展料は学校持ち)。

     そんな感じで加茂ちゃん達が発言した「賞を取る事」に関しては、流石に毎日書道展とは云いませんが道風展の県知事賞や市観光協会賞くらい常にホルダリング出来るなら、書道の腕前が方円に従うという意味で大いに意味があります。それなりの賞を取り続けるには最低限のメッキでない腕前というモノが必要となりますので誤魔化せませんホントに。故に「賞を常に狙える腕前になる事が出来る」という発言を「普遍的な技術を全般的に身に付けたい」という意味で捉えるなら大いに可なんですよねー。……ソレをやって出来るなら。逆に地方の佳作とか入選とかで満足するなら、目標が低すぎますので宜しくないです。恐らく「賞を取ったら終わりなの?」という点が指摘したいのかなぁとか何とか。

     
     そんな感じで一応、自営業者ですが(身体を壊して会社勤務が出来なくなった)、「がらくたストリート」2巻、例のスピーカーの回(※12話)、点音源についての説明が全く判りません。現役のシステム屋が漫画家さんに物理知識で負けているのってどうなんだろうと未だに恥ずかしく思う訳ですが、藤尾さんは別格と言う事で良いんでしょうか……? 工学部出身じゃないので併せて許されるという事で一つ。

    Comment by Mya — 2011/11/6 日曜日 @ 23:28:13

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