ベルセルク 41巻、12月24日発売予定…!
それは惜しいというには、存在が大きすぎた…
:: 2011/11/6 日曜日::

■[漫画]哉羅さんもいるよ!「ぬこ巫女タン」

ぬこ巫女タン(メガストアコミックス)
著者/訳者:稍 日向
出版社:コアマガジン( 2011-10-25 )
コミック ( ページ )
作者サイト:稍日向blog
作者twitter:稍日向@川口 3日目 M-03b (yayahinata) は Twitter を利用しています

前回の18禁単行本発売から5年近く経つというブランクがありますが、
一般誌連載やゲーム作成の合間にエロい同人誌を出していたので、
あまり久しぶりという感じがしませんが、商業誌としては久しぶりの稍日向さんの18禁単行本です。
ぷに萌えエロ漫画家としてはやはり稍日向さんは外せませんよ!

師走の翁さんならJC、紺野あずれさんならアナル、流一本さんならアヘ顔、etc…
と、エロ漫画家といえ作者によって特徴があるものです。
では稍日向さんと言えば何かと言えば異論はあるかもですが「巫女」ではないでしょうか。
巫女でエロと言えば少なくとも私の中では稍日向さんなんですよね。
そしてロリ。

今回の単行本もタイトルにある通り巫女でエロな訳でして、
前貼りな化け猫巫女さんや許嫁の巨乳巫女さんや守護霊の武士っ娘巫女さんと、
3人のハーレム巫女な「ぬこ巫女タン」がメインです。
また「隣の巫女さんは皆笑う」や同人誌で人気の哉羅さまのエロもあります!
哉羅さんファンとしては悦ばざるをえない!

稍日向さんのエロ漫画の特徴としては1話あたりのエロが濃厚で長いので、
思う存分、堪能できるというものもあります。
なので遅い人も安心!(ぉ

いやー、しかし哉羅さんはステキじゃのぅ。
私はあまりロリな人じゃないのですが哉羅さんだけは別腹ですよ。
同人誌の分も合わせて哉羅さん傑作選とか出れば良いのに。(笑

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