主にエロ漫画誌で大活躍中の幾花にいろさんのデビュー初期4コマ漫画等が単行本に! 「机ノ上神話 幾花にいろ初期作品集」
2月7日発売!
:: 2019/1/8 火曜日::

■[漫画]わが道を行く「まどろみバーメイド」4巻

まどろみバーメイド4巻まどろみバーメイド4巻
出版社:芳文社
作者名:早川パオ
作者twitter:パオ (@papao_pao) | Twitter
Kindle版:まどろみバーメイド (4)
Kindle版まとめ買い:まどろみバーメイド
DMM電子書籍:まどろみバーメイド (4)

香港一のバーテンダー「蛇」を雇って人気が出たアヴァロンに対して、
騎帆が勤めるエリシオンも上からプレッシャーが掛けられる。
そんな折にアジアの歌姫引退コンサート会場から流れてきた大量の客が来店し、
キャパオーバーになりかけるエリシオンに助っ人がやってきて…

今回は雪が屋台バーテンダーという仕事をしているのか、
その理由の一端が垣間見える物語でしたね。
エリシオンの基本に忠実な姿勢もプロとして一つの正解だとは思うんですが、
それが雪に合わなかった、というだけの話ですね。
雪の性格もそうだけど、その稀有な才能がエリシオンの型に収まりきらなかった…
といった方が正しいでしょうね。
だってねぇ…

カクテルにしいたけを使うとか…
お酒に詳しくない私でも、流石に規格外だと思いますよ!
でも、何だろうなぁ…
とても美味しそうに思えるんですよね…

そういったお酒とお仕事のアレコレも面白かったけれど、
美人で可愛い女の子たちで眼福な気分にもなれました。

やはりね、早川パオさんの絵柄はエロ美人ですよ。
だてにエロ漫画雑誌で表紙飾ったりしてませんよ。
絵が美しいという、それだけで読者は幸せになれるのです…!

しかし、そのエロ可愛い美人で重要なポジションを占める、
巨乳の日代子ちゃんが美人姉妹に連れ去られてしまい…
はたして彼女の明るい笑顔は守られるのか…!
次の5巻がとても心配です。

:: 2018/7/13 金曜日::

■[漫画]夏の水着とカクテルと「まどろみバーメイド」3巻

まどろみバーメイド3巻まどろみバーメイド3巻
出版社:芳文社
作者名:早川パオ
作者twitter:パオ (@papao_pao) | Twitter
Kindle版:まどろみバーメイド (3)
Kindle版まとめ買い:まどろみバーメイド
DMM電子書籍:まどろみバーメイド (3)

屋台の客、剣堂の依頼で香港一のバーテンダーと言われる「蛇」に会いに香港に赴いた雪。
そこで出会ったのはゆるふわ金髪のシャノンで、
その姉のアシュレイ・フーこそが「蛇」と言われるその人で…

この3巻も面白かったです。
絶対的な自信とそれを裏付ける腕を持ちながら自分を力不足だというアシュレイ。
彼女のその矛盾の理由を洞察する雪は凄かったですね。
何というか、飄々としていて凄みとかは全然ないんだけど、
雪はスルリと心の中に入ってくる不思議な魅力がありますよね。

それにしても「蛇」の正体には驚いたけれど、
この3巻を読み進めると競技会で暴行に及んだ理由も朧気ながら見えてきました。
つまりアシュレイは重度のシスコンなんですね…!
妹のストーカーをするだけでは飽き足らず、
妹のレシピをバカにされたらキレるほどのシスコン!
なるほど、ならば納得というものです。

それと雪の過去も今回少し語られましたね。
泣きイタヤのエピソードの時に少しだけ言及されてましたが、
雪のお母さんが亡くなったことがバーテンダーになる遠因になっていたとは…
それにしても騎帆さんも面倒見良いですよね。
流石は豚の散歩もしてくれる姐御肌…!(笑

まぁ、そんなカタッ苦しい話とは別にしてですね。
夏の海での屋台バーの話が良かったですよね。

こう、女体的な意味で…!
作者の早川パオさんはホットミルクといったエロ漫画雑誌で表紙を任されるレベルで、
女体を描くのが上手いので、とても紙面が映えると思いました!
祥子さんの大胆な水着姿も良いけど、雪の水着姿もまた良い…

次巻では騎帆さんがメインで話が動きそうだけど、
雪が連れてきた「蛇」のせいで大変なことになるみたいですね。
はたしてどうなるんだろう…

:: 2017/12/18 月曜日::

■[漫画]たわわなフレアバーテンディング「まどろみバーメイド」2巻

まどろみバーメイド2巻まどろみバーメイド2巻
出版社:芳文社
作者名:早川パオ
作者twitter:パオ (@papao_pao) on Twitter
Kindle版:まどろみバーメイド (2)
DMM電子書籍:まどろみバーメイド (2)

山形から上京し、職場の工場でパワハラとセクハラに悩まされ、
望郷の念が強く出てきた薄幸の少女、優。
彼女の母が飲んでいたという「なみだのウイスキー」を作れなかった雪。
雪は優のため、そしてバーテンダーの誇りのために山形県にまで赴き、
謎だった泣きイタヤを手に入れてきて…

1巻から続いた泣きイタヤの話は泣かせるものでしたね…
亡き母の想いを胸に頑張る優は応援したくなるし、
たった一杯のカクテルのために奮闘する雪には心震わされますよ。
「なみだのウイスキー」かー
いつか飲んでみたいもんですね…

そんな感動させるエピソードがあったと思ったら、
屋台に豚が出てくる斜め上の話があるのも面白い。(笑

幻覚でもなんでもなく、いきなり出てきた迷い豚。
豚に真珠ならぬ豚にバーにというトンデモすぎる組み合わせですが、
何か普通に面白いから凄いですよね。
しかし… 本当になんで豚…?(笑

そしてこの2巻の個人的な見どころはやはり日代子でしょう!
正直この2巻表紙の日代子が「まどろみバーメイド」を買うキッカケでしたからね。
美人であり、可愛さもある日代子は最高だと思います。

しかもそのたわわなおっぱいを用いたフレアバーテンディングを見せてくれるんですよ!
いやー、これは通ってチヤホヤしたくなりますわ。
お酒だけじゃなくて日代子に酔わされたくなりますわ。
うーん、もっと日代子を見ていたい…!

まぁ、この物語の主人公は雪なので、
しばらくは香港が舞台になりそうではあります。
日代子のGカップはしばらく見られないかもしれないけれど、
香港美人のシャノンのおっぱいを堪能したいな、と思う次第であります。

:: 2017/12/17 日曜日::

■[漫画]月下の宿り木「まどろみバーメイド」1巻

まどろみバーメイド1巻まどろみバーメイド1巻
出版社:芳文社
作者名:早川パオ
作者twitter:パオ (@papao_pao) on Twitter
Kindle版:まどろみバーメイド (1)
DMM電子書籍:まどろみバーメイド (1)

週刊漫画TIMESは「信長のシェフ」を目当てにたまに読んでるんですが、
先日たまたまこの「まどろみバーメイド」が目に入ったので読んでみたところ、
結構面白かったのと、まだ2巻が出たばかりということもあり、
1巻からポチった次第であります。

都会の喧騒の片隅にひっそりと佇む一つの屋台。
そこは女性バーテンダー月川雪が営む屋台バーという風変わりな店。
騎帆、日代子といった同じ女性バーテンダーと一緒に住む雪は、
今日も月夜の下にカクテルを提供して…

私はお酒に強いわけでもなく、バーにも数えるほどしか行ったことないんですが、
それでも充分に面白く、楽しめました。
主人公の月川雪は見た目は割りとキリッとしてますが、
中身は夜起きてるのが苦手というちょっと天然さん。

まぁ、ちょっと天然じゃないと屋台バーとか出さないですよね…(笑
でも、そのキャラクターが物語の魅力の一つでもあるんですよね。

ちょっとお酒に強いと自称するサラリーマンにも、
意表を突きながらも気持ちよく飲んでもらい、
仕事で悩んでいる女性には魔法を掛けてあげてと、
ストーリー自体もしっかりと楽しめる作品です。

それとは別に絵の上手さというか、女性の美しさが素晴らしいんですよね。
例えば一緒に住んでる日代子さん(Gカップ)は部屋着でも最高です。

おっぱいのお陰でシャツが引っ張られて太って見えるかと思いきや、
影を作ることできちんとナイスバディーだと示してくれる…
カクテルで彩る人生の物語だけでなく、
女体の美しさも本作の魅力の一つであると思います。

:: 2016/7/17 日曜日::

■[漫画]いびつなトライアングラー「スロースターター」

スロースターター (芳文社コミックス)
著者/訳者:ハルミチヒロ
出版社:芳文社( 2016-07-15 )

試し読み:スロースターター
作者サイト:Harumichihiro INFO

山浦緑はアニメやゲームをこよなく愛する二次元の嫁を持つ男。

slow_starter_01

このまま三次元の女には一生縁がないままの人生かと思いきや、
友人のやけ酒に付き合った先の倶楽部で三次元の女と縁(物理)が出来てしまう。

slow_starter_02

酷く酔っていた女の子、五十嵐あざみを介抱していたら、
図らずもお持ち帰り状態になり、
しかも彼女の方から積極的にキスをしてきて…

slow_starter_03

あざみの好きな相手が女の子で、結ばれるはずがないからと緑を関係を持つことに…

この作品はやけ酒で緑と関係を持ったあざみと、
あざみが好きな相手のかおる。
そして女に免疫のない緑の奇妙な関係を描いた物語です。

いやー、ハルミチヒロさんの描く漫画は良いね… 実に良い…
適度に男女にリアリティがあるんだけど、
それを嫌味に感じさせない匙加減が絶妙なんですよね。
だから無駄に傷付くことなく、それでも心に残る面白さがあるんだなぁ。

あざみがかおるにヤキモチを焼いてもらうために、
緑と関係を持ったことを報告するところとか実に良いよね…
それにあざみに壁ドンされた時の緑のリアクションは実にアニオタらしいし、
あざみのドン引きっぷりも三次元の女の子らしくて実に良いんだ…
それにしてもハルミチヒロさんの描く女の子は壁ドンが似合うよね…(笑

かおるのめんどくさくて怖くてあざとい女の子らしさも、
緑のアニオタっぷりには通じてないのは笑ったなぁ。
とはいえアニオタでもあざみと関係を持った時といい、
三次元の女の子に免疫がないだけで興味がないわけがないでない、
そんなリアリティを持ち合わせている緑のキャラクターが良かったです。

1巻完結という短さからも手を出しやすいと思うので、
是非とも読んで欲しい作品ですね。
試し読みもあるのでまずはそちらを是非是非!

:: 2016/4/18 月曜日::

■[漫画]割れ鍋を綴ざした蓋「セカンドバージン」

セカンドバージン (芳文社コミックス)
著者/訳者:二宮ひかる
出版社:芳文社( 2016-04-16 )

作者サイト:写メ風呂
作者twitter:二宮ひかる(@hika_ninomiya)さん | Twitter
Kindle版:セカンドバージン

前作「神崎くんは独身」の続編であり、これ単体でも読める作品です。
神崎くんシリーズは収録されている中編「セカンドバージン」を含めて3部作なんですが、
この「セカンドバージン」は時系列でいうと真ん中に位置します。
それでもこれ単体で読めるんだから凄いなぁ。

神崎くんの家に従姉のユウコが入り浸るようになったのが前作で、
この「セカンドバージン」ではユウコに色々と振り回されるという、
神崎くんにとっては大変だけど、幸せな日々が描かれているんですよね。
神崎くんもめんどくさいけど、ユウコの事情もめんどくさくて、
めんどくさいながらも良いカップルだなぁ、と思っちゃいますね。
まぁ、この後二人に訪れる事情を知っているだけに、
読後には物悲しさも感じてしまうんですけどね…

他の短編も良かったなぁ。
中でも「7年ごとの彼女」が特に良い…!
何でしょうね、私の琴線に触れるものがあるんですが、
それが何かを明確な言葉にすることができなくて非常にもどかしいです。
要素だけで言うなら幼馴染みだとか約束だとか色々あるんですが、
それらを内包する雰囲気そのものが良いとも言えるいうか。
とにかく良いのです。

それとこの単行本には昨年同人誌で発表された「ハヤブサ」も収録されています。
二宮ひかるさんが同人誌という媒体で出すというかなり珍しい作品なんですが、
それでも二宮ひかるさんらしさはにじみ出るというか、
どこまでも、どうしようもないほどに二宮ひかるさんだなぁ、と思わされるんですよね。
そして私はそういった二宮ひかるさんらしさに惹かれるんだよなぁ…
と、再認識させられた作品でした。

:: 2014/12/20 土曜日::

■[漫画]独身こじらせ男と結婚と「神崎くんは独身」

神崎くんは独身 (芳文社コミックス)
著者/訳者:二宮ひかる
出版社:芳文社( 2014-12-16 )

芳文社の週刊漫画TIMESからは「ダブルマリッジ」に続いての単行本です。
そして「ダブルマリッジ」に出てきたキャラクターも登場していますが、
割りとそこら辺は気にしなくて大丈夫な内容になっています。
一応あとがきで二つの作品の関係性が明かされてますが、
そこまで気にしなくて良いんじゃないかと。

この単行本は表題になっているような「神崎くん」シリーズの中編二つと、
その間に短編が二つあるというちょっと風変わりな構成になっています。
「神崎くん」シリーズの前半は正に二宮ひかるだなぁ、と思わせる内容です。
アラサーの神崎トモヤの家に、ある日同い年のイトコであるユウコが訊ねてきて、
泊めてくれ、と頼み込んでなし崩しで一緒に暮らすことになるんだけど…

ユウコに翻弄されている神崎くんが如何にもだなぁ、と。
そして几帳面で真面目な所が長い独身時代でこじらせすぎて、
妙なコダワリを持ちまくってる所も非常によく判りますし共感出来ます。
私も服の畳み方とか決めてるし、ついでに言うと干し方とかもコダワリがあります。
だからユウコに「絶対結婚できないわ」と言われて心にグサリと来ました。(笑

その終わり方まで含めて二宮ひかる作品だなぁ…
と思ってたらまさかの後半部分で驚きでした。
ある意味読後の余韻を壊されたんだけど、これはこれでというか。
いやはや、長い間二宮ひかる作品読んできたけどこういった展開は予想外だったなぁ。

時系列的にハネムーンサラダ的な表紙のような感じにはならないので、
そこだけはご注意下さい。

:: 2012/6/20 水曜日::

■[漫画]もし日本が重婚社会になったら貴方はどうする?「ダブルマリッジ」

ダブルマリッジ (芳文社コミックス)
著者/訳者:二宮ひかる
出版社:芳文社( 2012-06-16 )
コミック ( ページ )

二宮ひかるさん、最近楽園以外では見ないなー
と思ったら週刊漫画TIMESで描かれていたんですね。
掲載誌が変わっても二宮ひかるさんの漫画の面白さはそのままで、
恋愛における情愛を赤裸々に綴られています。

女性総理が誕生し、少子化問題対策で重婚が法律化されそうなifの日本を舞台に、
新婚で文句のない嫁さんがいながら他に女がいるという、
未婚の男から見ればクズとしか言いようが無い男・生田が主人公。
というか何でこんな男がモテるんだ…
作中の後輩くんの神崎じゃないけどホント理不尽だよなぁ。

DVを受けながら夫を愛しているという女性。
仕事で苦労しながら家庭に居場所がない初老の男性。
好きになった人が結婚したり結婚してたり、真面目なのに損ばかりする若い男。
中学時代好きだった人と不倫関係を持ちながら中庸的な女。
可愛い逆玉的な結婚をしながら婚前から外に女を持つ男。
そして愛する亭主に外に女がいることを知らなかった女。
そんな色々な事情を持つ男女の情愛がねっとりと絡み付いている関係が、
何とも二宮ひかる作品だなぁ、と思うわけです。

個人的には未婚の男、ということでババ引いてばかりの神崎に感情移入してしまうのですが、
結構頑張ったりしてるのに最後まで報われないのが割りと辛いです。
それでいて二股かけながら必ずしも破局、という訳ではない男が傍にいるんだもんなぁ…
ホント理不尽だよなぁ…
はぁ…、私もいろいろありたい…

:: 2011/10/19 水曜日::

■[漫画]独身ダメ男(35歳)と世話女房(14歳)と「一緒に暮らすための約束をいくつか」1巻

一緒に暮らすための約束をいくつか 1 (芳文社コミックス)
著者/訳者:陸乃 家鴨
出版社:芳文社( 2011-10-14 )
コミック ( ページ )
作者サイト:MEGAPLUS
作者twitter:あもい (amoijun) on Twitter

本作は「うさぎドロップ」に代表されるような独身男と年端も行かない少女の同居モノですが、
最近市民権を得てきたジャンルとはいえ、連載誌が週刊漫画TIMESなので認知度はイマイチ…
でも陸乃家鴨なので程良いエロさと郷愁感が同居した内容になっていて、
中々に読ませられます。

主人公の悟郎はフリーの映像作家といえば聞こえはいいけど、中身はバカでだらしない大人。
そんな悟郎も高校時代からの親友夫婦とその一人娘の紗那とは仲良く過ごしてたんだけど、
ある日友人夫婦の奥さんがなくり、それがキッカケになって逃げるように疎遠になって数カ月後、
残った友人も亡くなったという報が入り慌てて駆けつけるとそこには死んだ目の紗那がいて、
そんな紗那を放っておけず思わず口をついて出てきた「俺のとこに来るか?」の一言。

俺のとこに来るか?
そこから始まる同居生活のアレコレが物語の主題です。

ただ同居生活といっても悟郎は本当にだらしない大人で、
いろんな約束をしても忘れることが多いし、デリカシーなんて皆無。
逆に紗那が大人になって世話をやいたり、「毎朝一緒に朝ごはんを食べる」という約束も、
紗那の努力によってなんとか守られているという現状だったり。

紗那の方も父方の祖母や母方の祖父母が健在なので、
いくら両親の親友とはいえ赤の他人との同居生活を続けるために努力して「普通」を維持し、
悟郎の世話を仕方なくやいているようで、頭の中は悟郎のことばかりで、
14歳の割に心中は複雑で大変なのです。
ホント、紗那に苦労をかけてばかりで、悟郎も大人なんだからしっかりしないと!
と読んでて何度も思います。

しかしそんな悟郎も何故かモテるもので、大学時代の後輩である原さんとは、
紗那を引き取る時のゴタゴタが元でなし崩し的に付き合うことに。
もうこれが、原さんが周囲には丸わかりなベタ惚れ状態。
でもデリカシーや女心とは無縁の悟郎だけはそれに気付かずのほほんおバカ状態。
それでいてエロいことにはウェルカムという、本当にだめな大人な悟郎。

新妻エプロンプレイ
デキる女に限ってダメな男に惚れてしまうジレンマ。

心情としては好き好き光線出しまくってる原さんとうまくいって欲しいんですが、
21歳歳の差カップルというのもアリかなー、と思ってしまうんですよね。
どういった経緯を辿って、どんな結末に落ち着くのか今から楽しみです。

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