のうりん 14巻 6月14日発売!
待望の、のうりん完結巻!
:: 2009/1/5 月曜日::

■[ラノベ]過去編、そして最終章へ「SHI-NO-シノ- 過去からの招待状」

SHI-NO-シノ- 過去からの招待状 (富士見ミステリー文庫)
著者/訳者:上月 雨音
出版社:富士見書房( 2008-12-20 )
定価:¥ 609
文庫
ISBN-10 : 4829164131
ISBN-13 : 9784829164136
絵師サイト:DIABOLISM web.

キララ先輩ー!

あぁあ、キララ先輩どうなったんだろう。
いくら何でも最後の展開は心が不安で塗りつぶされますよ。
ホントどうなるんだろう…
僕の真っ直ぐな視線に顔を真っ赤にしたりと可愛い女の子らしい一面を見せてくれたりと、
これからってトコだったのに…
うわー、キララ先輩…

大学生の僕と小学5年生の志乃ちゃんの物語も残すところ僅かで、
二人が夜の公園で再会し、出遭った連続殺人事件が徐々に見えてくる過去編と、
1年後の今、犯人の自殺で終焉を迎えたはずのその事件が再開され、
東京から公安が出張ってきて志乃ちゃんにコンタクト取ろうとする事件編とで構成され、
中々きな臭い展開になっていくのが今回のストーリーです。

いやしかし、今回の話の要はやはりキララ先輩でしょうね。
病弱だった子供の頃から目標としてきた刑事という職業。
古風な家で育ちながら、清濁全てを飲み込んでそれに向かって邁進するキララ先輩。
親に結婚して家に入ることを勧められながらも頑として譲らなかった彼女が、
僕の真っ直ぐな眼差しで赤面したりドキドキするのはそれだけで萌えるものがあります。ですが、それ故にラストの展開はもどかしくてたまりません。

いやはやホント次巻が待ち遠しいですよ。
早く読みたいけど、読むのが怖い状態がしばらく続きそうです。

■[ラノベ]意外な犯人と真っ直ぐな想い「SH@PPLE」4巻

SH@PPLE―しゃっぷる―(4) (富士見ファンタジア文庫)
著者/訳者:竹岡 葉月
出版社:富士見書房( 2008-12-20 )
定価:¥ 609
文庫
ISBN-10 : 4829133635
ISBN-13 : 9784829133637
絵師サイト:□■ なぎほん ■□

人力リバーフェスタでの演劇勝負も大詰めになり、
圧倒的に不利かと思われたSECとソロリティの側も雪国の頑張りでかなりのものに。
ただ雪国と舞姫の入れ替わりを知るX氏の暗躍と長船さんの思惑により、
本番直前で思わぬ展開が?

という訳で前巻からの続き物である意味後編と言った所でしょうか。
今回は男女入れ替わりは刺身のツマ程度の出番しかありませんでしたが、
ラブコメ的には色々と進展したのではないでしょうか。
胡蝶の宮が可愛かったし、古葉さんのツンデレっぷりもたまらないものがあります。
でも肝心の雪国が一駿河さん一筋なのが何とも残酷というか何というか。
報われない女の子萌えというのもそれはそれで美味しいんですけどね。

舞姫もSECと一緒に居る時間の楽しさといったものにより自覚するようになったり、
そのせいで会長がドギマギしたりとこれまた面白い展開に。
X氏の意外な正体もあり舞姫も舞姫で大変でしょうけど、
一番心中が穏やかでないのは舞姫に恋心を抱きながらも現状を動かせない会長だろうなぁ。(笑

:: 2008/12/31 水曜日::

■[ラノベ]年末恒例2008年個人的ベストライトノベル!(拡大版)

今回は好きな作品が多すぎるのでベスト10まで紹介します。

第10位 さよならピアノソナタ(4)

さよならピアノソナタ〈4〉 (電撃文庫)
著者/訳者:杉井 光
出版社:アスキーメディアワークス( 2008-12-05 )
定価:¥ 620
文庫
ISBN-10 : 4048674293
ISBN-13 : 9784048674294
作者サイト:杉井光・公式サイト NEET TEEN
絵師サイト:FancyFantasia

先日惜しむらくも綺麗に完結した恋と音楽と革命の物語。
短いながらも素敵な旋律を心の中で奏でる素晴らしい作品でした。
意気地無しで意地っぱりな二人のもどかしさに悶え、
そんな二人の離れかけた関係を繋ぐのがやはり音楽であるということが良かったです。

感想:あぁ、素晴らしき恋と音楽と革命の物語「さよならピアノソナタ」4巻

第9位 とらドラ9!

とらドラ 9 (9) (電撃文庫 た 20-12)
著者/訳者:竹宮 ゆゆこ
出版社:アスキー・メディアワークス( 2008-10-10 )
定価:¥ 536
文庫
ISBN-10 : 4048672657
ISBN-13 : 9784048672658
絵師サイト:Σぎゃあ

アニメも好評放映中な「とらドラ!」ですがやはり原作を読んで欲しいってのがあって、
特にここ最近の青春のドロドロっぷりはホントに凄いです。
鈍感で不器用な等身大の高校生の竜児が失敗したり痛い目みたりと思う通りにいかないんですよ。
みんなまだまだ若いから正解ばかりの行動を取れるわけでなく傷ついてばかり。
そんな泥沼青春物語がこの「とらドラ!」なのです。

感想:どうしようもない青春の発露「とらドラ9!」

第8位 ゼロの使い魔(15)

ゼロの使い魔 15 (15) (MF文庫 J や 1-18)
著者/訳者:ヤマグチ ノボル
出版社:メディアファクトリー( 2008-09 )
定価:¥ 609
文庫
ISBN-10 : 4840124183
ISBN-13 : 9784840124188

ツンデレの代名詞とも言われるルイズですが、最早デレデレです。
当初はツン99%だったのが今じゃ逆にデレ99%ですよ。
長く続いたツンの果てにあるこのデレにこそツンデレの真髄がある訳で、
読者の多くをその激甘空間の虜とするのです。
それと、待望のタバサのデレがはじまったのも見逃せません。

感想:デレッデレのルイズをご堪能あれ「ゼロの使い魔」15巻

第7位 フルメタル・パニック! せまるニック・オブ・タイム

せまるニック・オブ・タイム (富士見ファンタジア文庫 92-20 フルメタル・パニック)
著者/訳者:賀東 招二
出版社:富士見書房( 2008-02-20 )
定価:¥ 651
文庫
ISBN-10 : 4829132663
ISBN-13 : 9784829132661

押しも押されもしない名作「フルメタ」最新刊。
刊行ペースが遅いながらもその重厚なつくりは最高で、
俄然盛り上がるし続きが気になります。
恐らく次回で長く続いたこの物語も完結すると思いますが、
どういった終着点を見せてくれるのか期待です。

感想:物語はセミファイナルへ「フルメタル・パニック! せまるニック・オブ・タイム 」

第6位 AURA ~魔竜院光牙最後の戦い~

AURA ~魔竜院光牙最後の闘い~ (ガガガ文庫 た 1-4)
著者/訳者:田中 ロミオ
出版社:小学館( 2008-07-19 )
定価:¥ 660
文庫
ISBN-10 : 409451080X
ISBN-13 : 9784094510805
絵師サイト:めばえあにめ

驚異の作家、田中ロミオが送る邪気眼系ライトノベル。
この作品は電撃文庫の作品の大半を否定するような内容なんですが、
その面白さは破格なもので、最後までその本質は一貫しており素晴らしかったです。
これも青春の一つの発露なんじゃないかなー

感想:田中ロミオが流行の学園ラブコメを目指してみた「AURA ~魔竜院光牙最後の戦い~」

第5位 バカとテストと召喚獣(5)

バカとテストと召喚獣5 (ファミ通文庫 い 3-1-6)
著者/訳者:井上 堅二
出版社:エンターブレイン( 2008-11-29 )
定価:¥ 630
文庫
ISBN-10 : 4757745184
ISBN-13 : 9784757745186
FOX_TALE ENTRANCE

笑いを振りまくバカなライトノベルのバカな最新刊です。
美少女作家(笑)井上堅二さんがサラリーマン生活を送りながら捻出した爆笑ラブコメストーリー
5巻では天然で天才な明久の実姉が登場したり、姫路さんがそろそろ本気出しそうだしで盛り上がります。
現在メディアミックスが期待される最右翼の作品なので今後の動向にも注目したいです。

感想:愛すべきバカとバカ姉と「バカとテストと召喚獣」5巻

第4位 “文学少女”と神に臨む作家 下

“文学少女” と神に臨む作家 下 (ファミ通文庫 の 2-6-8)
著者/訳者:野村 美月
出版社:エンターブレイン( 2008-08-30 )
定価:¥ 651
文庫
ISBN-10 : 4757743718
ISBN-13 : 9784757743717
絵師サイト:nezicaplant

長い間物語を追い続けていたファンを納得させる素晴らしい完結編でした。
最後の最後まで結末がどうなるのかハラハラさせる展開でありながら、
透明感溢れる内容で、感嘆のため息が出てしまうほどの綺麗さでした。
遠子先輩の可憐さが何よりも際立ち、そしてステキな物語でした。
忘れません。

感想:あぁ、素晴らしき文学少女の世界「“文学少女”と神に臨む作家 下」

第3位 BLACK BLOOD BROTHERS S6

BLACK BLOOD BROTHERS(S)6 ―ブラック・ブラッド・ブラザーズ短編集― (富士見ファンタジア文庫 (あ-2-4-6))
著者/訳者:あざの 耕平
出版社:富士見書房( 2008-10-20 )
定価:¥ 609
文庫
ISBN-10 : 4829133422
ISBN-13 : 9784829133422

あざの耕平さんのファンになって良かったと心底思った短編集でした。
本編ではなく、短編集ですらこれほどまでに感動させてくれるのだから、
来年以降に出るクライマックスが収録される本編を読んだらどうなることかと戦々恐々ですよ。
種族や時間も超越した恋物語には涙を禁じ得ないものがありました。
ホント素晴らしい。

感想:それは、太陽と月の恋―「BLACK BLOOD BROTHERS」S6 |

第2位 偽物語(上)

偽物語(上) (講談社BOX)
著者/訳者:西尾 維新
出版社:講談社( 2008-09-02 )
定価:¥ 1,365
単行本
ISBN-10 : 4062836793
ISBN-13 : 9784062836791

私が現在進行形でハマっている作品がこの化物語シリーズで、
いつになったらエロゲ化されるのかとワクテカですよ。
挿絵が皆無に近く、講談社BOXのため値段が高いという敷居の高さのせいで認知度は低いですが、
2009年の春からアニメが放映されるらしいので今後の広まり方に期待できる作品でもあります。
あぁ…、羽川のおっぱいを揉んだifを描いた18禁エロ同人漫画が読みたい。(ぉ

感想:恐るべき阿良々木ハーレム「偽物語(上)」

第1位 とある飛空士への追憶

とある飛空士への追憶 (ガガガ文庫 い) (ガガガ文庫 い 2-4)
著者/訳者:犬村 小六
出版社:小学館( 2008-02-20 )
定価:¥ 660
文庫
ISBN-10 : 4094510524
ISBN-13 : 9784094510522
 
作者サイト:ALL GREEN

年間通してこの作品を超える感動をくれる作品はいませんでした。
もう、兎に角素晴らしいの一言でその物語を心の中で反芻するだけで幸せな気分になります。
書店でも「ジブリ好きの人にオススメ!」とされることが多いように、
「ラピュタ」や「カリオストロ」が好きな人にはたまらない内容です。
万人が感動できるであろう、本当に素晴らしい作品です。
たった1冊ということもあり、是非とも読んで欲しい2008年を代表するライトノベルです。

感想:ひと夏の恋と空戦の物語「とある飛空士への追憶」

:: 2008/12/19 金曜日::

■[ラノベ]無人島に単身赴任!?「人類は衰退しました」4巻

人類は衰退しました 4 (ガガガ文庫)
著者/訳者:田中 ロミオ
出版社:小学館( 2008-12-19 )
定価:¥ 600
文庫
ISBN-10 : 4094511040
ISBN-13 : 9784094511048

稀代のシナリオライター、田中ロミオの描く不可思議ラノベの4冊目。
ホモサピエンスが衰退の一途を辿り、身長10cmの妖精さんが人類となった遠未来。
妖精さんとの調停官として日夜引きこもりライフを過ごしたい「私」が、
趣味のお菓子作りで妖精さんを餌付けする日常のお話です。

前回ちょっとゴタゴタがあって髪をばっさり切っちゃって人前に出たくないんだけど、
人間生きる為には食べねばならず、そして食べる為には食材が必要なんだけど現在物資が絶賛不足中。
物資不足ななので妖精さんにもお菓子を作ってあげられない状態だったんだけど、
お菓子がないと気力減退な妖精さんは何やらまた何か作った模様ですよ?
そんな前半部分でそのセンセーショナルな内容にはチキンも走り出します。
ちなみにチキンであり鶏ではありません。(←重要

そしてお菓子で餌付けした結果、妖精さんの人口密度が極端に上がったため、
妖精さんの文化でも陰湿なものが目立ってしまった為、
人口密度緩和の為に僻地に飛ばされちゃった調停官の「私」
でー、しかも何だかんだで湖の中の無人島に妖精さんと流されちゃったんだけど、
そこはダウナーになったとはいえ、妖精さんの圧倒的な創造力。
何とかなったりならなかったりです。

萌え作品ではないし学園異能でもないしSFともちょっと違う。
雰囲気的には童話に近いけど、内包されるオブラートに幾重にも包まれたブラックユーモアがあり、
何とも不思議で変な作品に仕上がっています。
いやはやホント、面白い作品ですよ?

:: 2008/12/16 火曜日::

■[ラノベ]あぁ、素晴らしき恋と音楽と革命の物語「さよならピアノソナタ」4巻

さよならピアノソナタ〈4〉 (電撃文庫)
著者/訳者:杉井 光
出版社:アスキーメディアワークス( 2008-12-05 )
定価:¥ 620
文庫
ISBN-10 : 4048674293
ISBN-13 : 9784048674294
作者サイト:杉井光・公式サイト NEET TEEN
絵師サイト:FancyFantasia

主人公の直巳を中心とした真冬、千晶、神楽坂先輩が奏でる恋と音楽と革命の物語も遂に最終楽章。
たった4冊と短いながらも充溢した内容で読後も素晴らしかったです。
この物語はこれで終わりですが、あとがきにも書かれているように作品内の世界はまだまだ続き、
直巳や真冬たちの今後の歩み方を考えていると心の中で優しく愉しげな旋律が流れていくかのように思えます。

どんなに希望の芽が小さくとも不屈で、卑怯な手を使ってでも恋を成就しようと奮戦する神楽坂先輩は、
客観的に見ると他人の恋を邪魔しているんですけど、その結果の責任の取り方の毅然とした態度といい、
最初から最後まで一貫した姿勢だったので嫌悪感を抱くどころか好きでした。
千晶もその想いが報われないことに気付きながらも直巳を支え、真冬に心を砕いており、
木に登って直巳の家に押し掛ける豪快な行動とは裏腹にいじらしく可愛かったです

そして直巳と真冬がお互いが好き合っていることを予感しながらも言葉に出来ずに居たのはもどかしく、
すれ違い、傷付け合い、苦悩していく様は王道なんですけど、だからこそ面白かったです。
二人とも意気地無しで頑固だったりするもんだから、ハッピーエンドになるのか不安だったのですが、
音楽で出会い、音楽で繋がった二人が音楽で再会するという流れは当然かも知れませんが、
それでも感動したし、早く続きが読みたくてページを捲る手を止められませんでした。

「心からの願いの百貨店」で幕が開け、そしてその場所で物語の幕が下りた構成は見事でした。
ロックとクラシックといった音楽で彩られたボーイミーツガール作品としての傑作です。
音楽に造詣が深くなくとも充分面白い内容ですし、4巻という手に取りやすい巻数ということもあるので、
より多くの人に読んで貰えたらと思います。

:: 2008/12/15 月曜日::

■[ラノベ]桐乃の夏の思い出と人生相談「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」2巻

俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈2〉 (電撃文庫)
著者/訳者:伏見 つかさ
出版社:アスキーメディアワークス( 2008-12-05 )
定価:¥ 620
文庫
ISBN-10 : 4048674269
ISBN-13 : 9784048674263
作者サイト:LUNAR LIGHT BLOG
絵師サイト:tabgraphics_blog

妹モノのエロゲを心から愛するハイスペック女子中学生の桐乃を妹に持つ京介受難の物語。
1巻の親バレを正に自己犠牲を持って解決した何だかんだ言いながら妹思いの京介ですが、
まだまだ続くよ人生は、という事で引き続き人生相談を受けたり受けて貰ったりで、
2巻では親友バレという危機に直面する桐乃がメインディッシュでございます。

桐乃はホントに京介を毛嫌いしてる描写ばかりで、実際蹴ったり殴ったり状態なんですけど、
それでいて沙織や黒猫と一緒に行ったコミケでのオタク的面白さの体験に喜びを隠せなかったり、
エロゲ好きなのに実際のエロに対する耐性がメチャクチャ低かったり、
邪険な態度の中にほんの少し垣間見えるデレを思わせる仕草だったりと、
意外なトコが可愛いくてちょっと反則気味だと思います。(笑

また、そのオタネタも今回も実在のサイト名が出てきたり、桐乃たちがモンハンやってたりと、
夏コミを取材した中から得たモノがヒントになっていただけあり、
夏コミの雰囲気や面白さも合わせて妙にリアルだから共感できるんですよね。
それでいて架空のゲームのネタもあったりと、
フィクションとノンフィクションの混ぜ方が上手いんですよね。
だからこそ、桐乃が京介に対してカ●ビアンコムと連呼するのは非常にいたたまれないという…(笑
またそこがこの作品の面白さであるのが何とも痛し痒し面白しと言った所。

それと幼馴染みの麻奈実が物語前半のヒロインで、麻奈実好きとしては嬉しい限りです。
明らかに京介のことが好きなのに京介は気付かず、
それでいて京介はずっと一緒に居たいと思ってて…、
と二人の微妙な距離感が程良いぬるま湯加減なんですよね。
また、麻奈実に恋愛感情はないけど言い寄る輩はぶっ飛ばすという京介の理不尽な言葉も、
下手なラブコメ優柔不断主人公と違ってて好感度高かったなー
桐乃の為に身を粉にして兄貴らしく頑張る京介もカッコイイけど、
田村家でのんびり過ごす京介もまったりしてて好きだな。

親バレに友人バレと一通りこなしてきたけど、次回のネタは何なのかな。
沙織や黒猫の生活も気になるし、そっち方面を読んでみたい気も。
話題となるネタとしても優秀だけど、その面白さも一級品なのでこれからも応援していきたいです。

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