■[漫画]ベルトーゼの強襲「冒険王ビィト」19巻
冒険王ビィト19巻
出版社:集英社
原作者名:三条陸
作者名:稲田浩司
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ヒスタリオを倒し、ライオを救い、スレッドを戦士団に加えることができたビィト。
キッスに才牙獲得への道筋を提示した王様からの新たな任務を受けたんだけど、
その任務先で出会ったのは魔人博士ノア。
戦士団を圧倒したノアが要求したのはビィト戦士団への加入で…
昔からノアは他の魔人とは違って見えたけど、
まさか魔人の本能とも言うべきものの理由を知ろうとし、
その末に暗黒の世紀が終わる可能性を見出しているとは…

確かにビィトの夢と共鳴することが出来るでしょう。
ノアは自分の能力だけでなく、魔人の陣営の事情まで詳らかにしたため、
裏切るようには見えないですしね。
それに何と言ってもビィトが信じたし…
これは本当に仲間になれたと思って良いのではないでしょうか?
ただ、それを喜ぶ暇も無く、事態は大きく動くみたいですね。
エンドワールドに築かれた隠し砦のブレーヌフを襲う悪夢…

まさかベルトーゼが直接攻めてくるとは…
実力者たちが為す術も無くやられる上に、
ビィト達は足止めを喰らうとか絶望しかないですよ。
しかも翼の騎士すらも…
とはいえ翼の騎士の素顔が曝される事態にはちょっと興奮してしまいますね。
彼の素顔はどのようなものなのか。
今後事態はどう動くのか。
気になって仕方が有りません。























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