■[漫画]終に訪れる限界…「るろうに剣心 ─明治剣客浪漫譚・北海道編─」10巻
るろうに剣心 ─明治剣客浪漫譚・北海道編─10巻
出版社:集英社
作者名:和月伸宏
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五稜郭に集まった剣客兵器と剣心達の戦い…!
中でも十本刀最強&最速の宗次郎と、最速剣技の飛天御剣流の剣心が組んで、
剣客兵器の凍座に挑むんだけど…?
宗次郎と剣心が組んだら最強に決まっている…!
だって、二人が協力するシーンとか最高に格好いいし!

そんな読者の予想と期待を完全に裏切る展開でしたね!
というか凍座の戦型が反則すぎるでしょう。
なんだあの物理法則に反したやつは…
いや、飛天御剣流からして物理法則を無視していたけれど!
そう言えば凍座が冬山で出会った活人剣の剣士が薫の父でしょうね。
元々薫の父を探しに北海道に来ていたのを思い出しましたよ。
今後剣客兵器との戦いと関連するのでしょうか?
神谷活心流が事態を打開することがワンチャンあるのかな…?
現時点で事態を打開できそうなのは、
身体の限界を迎えた剣心ではなく、
ついに登場した四乃森蒼紫でしょうね。

剣心と違って身体は万全でしょうし、
恐らく鍛錬も怠ってないでしょう。
一人の剣士としても、指揮官としても頼りになりそうです。



























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